2026.08.25
不動産コラム
売買件数
3か月毎に調査される「不動産動向調査」、2026年第2四半期(4~6月)は戸建住宅・マンション・土地共に、
売買件数が前年同期を下回り、ずっと右肩上がりだったのに小休止になるのか、この先も鈍化するのか、注目されています。
よく考えてみたら‘‘価格も上がり、少子化も進み、不動産売買に取って良い話は少ない’’と言われていますが、
今、不動産市場を支えているのは「企業・法人の売買」。企業さんは好調なのでしょう。
この先、どうなるか、とても気になります。
~倉敷の不動産売却の事なら株式会社倉敷中央不動産まで~
売買件数が前年同期を下回り、ずっと右肩上がりだったのに小休止になるのか、この先も鈍化するのか、注目されています。
よく考えてみたら‘‘価格も上がり、少子化も進み、不動産売買に取って良い話は少ない’’と言われていますが、
今、不動産市場を支えているのは「企業・法人の売買」。企業さんは好調なのでしょう。
この先、どうなるか、とても気になります。
~倉敷の不動産売却の事なら株式会社倉敷中央不動産まで~


