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2025.02.16

不動産コラム

古民家の売却 3

1で「そのまま売る」、2で「更地にして売る」というお話をさせて頂きました。

3つ目は「リフォームしてから売る」です。

古民家を購入検討者は往々にして‘自分で好きなようにリフォームしたい方が多い’のが特徴です。

ですので、この「リフォームして売る」は構造躯体や住宅性能の面で見劣りする部分についてのリフォームを指します。

‘‘雨漏りしている’’‘‘壁が剥がれて来ている’’‘‘トイレが和式’’等がそれに該当します。

それにはリフォーム費用が掛かります。ただ、古いままで売るより高く売れる可能性は高まります。




~倉敷の不動産売却は株式会社倉敷中央不動産まで~