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2026.03.03

不動産コラム

住宅ローンが残っている不動産売却

住宅ローンが残っていても不動産の売却は可能です。
売却代金で住宅ローンを一括返済し、担保となっている抵当権を抹消出来れば売却出来ます。

売却益や貯蓄で住宅ローンの残高が消せない場合でも「住替えローン」や金融機関に相談して「代替えローン」が組めれば大丈夫です。

しかし、どうしても残債が残ってしまう場合・住宅ローンの返済が難しい場合は借入先金融機関の承諾を得て「任意売却」という形になります。

それでも売却出来ない場合には「競売」という形になります。


1円でも高く売りたいのが売主様の常。

是非、当社にご相談下さい。



~倉敷の不動産売却は株式会社倉敷中央不動産まで~