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2026.06.27

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ハザードマップ

今、不動産売買契約をする際に「ハザードマップ」を添付するのが必須です。

付けてなければ不十分な契約書になります。

我々が売買する為に不動産の調査をする際、よく使っているのは「倉敷市統合型GISマップ」。

ハザードマップだけでなく避難場所や土砂災害警戒区域等も確認出来る便利なサイトです。

一般の方でも見れますし、各市町村にあると思います(市町村によっては県GISと一緒になっている場合があります)ので、

興味本位で確認して見られるのも良いかも知れません。



~倉敷の不動産売却の事なら株式会社倉敷中央不動産まで~